特待生制度

特待生制度について

特待生制度とは

本学へ入学する、学業成績・人物ともに優秀な学生を経済的に支援し、社会に貢献できる人材を育成することを目的とします。

対象者

AO入試・社会人入試(第1回・2回)・推薦入試(第1回)で合格した方、または一般入試(第1回)を受験する方。

内容

初年度 

入学時納入金のうち授業料を免除(56万円) 

2年次・3年次

特待生A  年間授業料より20万円免除

特待生B  年間授業料より15万円免除

特待生C  年間授業料より10万円免除

入学時より、毎年特待生になった場合は、最大で3年間合計96万円免除となります。

2年次以降は、学業成績や出席率等により再審査いたします。

成績不良や出席状況等により、特待生の資格を取り消す場合があります。

採用人数

若干名

応募方法 ※2020年度特待生選抜試験は終了しました。

①AO入試・推薦入試・社会人入試で合格した方について

一般入試(第1回)の学科試験を受験することにより、特待生選抜の対象となります。


応募方法
入試後、「入学許可書」と一緒に「特待生選抜試験申込書」を送付します。
申込書に必要事項を記入のうえ、学校窓口に提出して下さい。


応募締切
11月14日(木)※必着


試験日程
11月17日(日)午前10時00分~11時00分


試験内容
学科試験(生物・国語)※高等学校で学ぶ程度の内容


選抜方法
筆記試験の成績と、入学試験時の出願書類や小論文、
面接の内容で総合的に判断します。


検定料
不要


②一般入試(第1回)を受験する方について

入学試験の合格者のうち成績上位者が特待生となります。応募手続きは必要ありません。

選抜結果について

本人あて郵便により通知します。

合格点・合格者の公表は一切いたしません。