特待生制度
本校に入学する、学業成績・人物ともに優秀な学生を経済的に支援し、社会に貢献できる人材を育成することを目的とします。
対象者
AO入試・社会人入試(第1回・2回)・推薦入試で合格した方、または特待生選抜入試を受験する方。内容
初年度 入学時納入金のうち授業料を45万円減免
採用人数 若干名
応募方法
①AO入試・推薦入試・社会人入試で合格した方について
特待生選抜試験の学科試験を受験することにより、特待生選抜の対象となります。
応募方法
入試後、「入学許可書」と一緒に「特待生選抜試験申込書」を送付します。
申込書に必要事項を記入のうえ、学校窓口に提出して下さい。
応募締切 11月11日(火)※必着
試験日程 11月16日(日)午前10時00分~11時00分
試験内容 学科試験(国語・生物)※高等学校で学ぶ程度の内容
選抜方法 筆記試験の成績と、入学試験時の出願書類や小論文、 面接の内容で総合的に判断します。
検定料 既に合格している方は不要
合格者のうち本校規定の成績上位者が特待生となります。
特待生選抜に漏れた方も、合格者は一般生として入学できます。
応募締切 11月11日(火)※必着
試験日程 11月16日(日)午前10時00分~11時00分
試験内容 学科試験(国語・生物)※高等学校で学ぶ程度の内容
選抜方法 筆記試験の成績と、入学試験時の出願書類や小論文、 面接の内容で総合的に判断します。
検定料 既に合格している方は不要
②特待生選抜入試のみを受験する方について
選抜結果について
専門実践教育訓練給付金制度
対象者:受講開始日までに、通算して2年以上雇用保険に加入している方(詳しくは、最寄りのハローワークにお問合せください)
*令和7年度入学以降の方は、上記の資格取得・就職に加えて、訓練終了後の賃金が受講開始前の賃金と比較して5%以上上昇した場合は、教育訓練費の10%(年間上限8万円)を追加で支給。
給付額
支払った教育訓練経費のうち、50%(年間上限40万円) 更に、受講修了日から1年以内に資格取得し、被保険者として雇用された場合は、20%を追加支給(合計70%、年間上限56万円)
*令和7年度入学以降の方は、上記の資格取得・就職に加えて、訓練終了後の賃金が受講開始前の賃金と比較して5%以上上昇した場合は、教育訓練費の10%(年間上限8万円)を追加で支給。
支給までの流れ
①ハローワークで「支給要件照会」 まずは、受給資格の有無をハローワークで確認します。
②ハローワークで「訓練前キャリアコンサルティングの受講」と「受講前申請」(入学1ヶ月前まで) ハローワークで訓練前キャリアコンサルティングを受け、ジョブ・カードを作成します。ハローワークで配布する「教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票」と「ジョブ・カード」を、ハローワークに提出します。
③ハローワークへ「支給申請」 受講開始日から6ヶ月ごとに、管轄のハローワークに対して支給申請をします。
④受講修了後、追加給付の申請 資格取得し、かつ受講修了後1年以内に被保険者として雇用された場合には、雇用された日の翌日から1ヶ月以内に、ハローワークに追加給付の申請をします。
詳しくは、下記のホームぺジで!>厚生労働省HP ーーーーー>ハローワークインターネットサービス ーーーーー>申請手続のご案内(動画)